辻内 正誠 

吉野町議会議員 辻内正誠(つじうち まさなり)のブログ

はじめまして。(ご覧いただきありがとうございます)

2020年1月 吉野町の議会補欠選挙で当選し、同1月27日から吉野町議会議員となった辻内正誠(つじうち まさなり)です。

「住民第一 住民目線」を信条とし、吉野町のために仕事をしていきたいと思っております。折を見てブログを更新してまいりますので、ご覧いただければ幸いです。

■行動指針

現場、現物、現実(チト難しいですが、3現主義:Google等で見てみてください)を貫いていきます。私が会社生活で身についた、企業経営でも政治でも一番大切なことだと考えています。これを、簡単に表しているのが、織田裕二主演の映画「踊る大捜査線 レインボーブリッジを封鎖せよ」で、出てくる「事件は会議室で起きているんじゃない、現場で起きているんだ!」のセリフです。これをもじって、私は住民の生活課題は役場内やアンケートで起こっているんではない。生活しているその場所で起こっているんだ!」を実践するために、吉野町内をとにかく歩くことを目指します。見かけたらお声をかけてください。また、下記にご連絡をください。吉野町内でしたら直ぐに参ります。

TEL 090 6971 6643 / FAX 0746 35 9228  /  E-mail  tsujiuchi.m001@gmail.com

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7月20日 臨時議会

7月20日 今日は、臨時議会がありました。

   *長らく、投稿がなくてすみません。 毎日、野菜&ブルーベリーの

    収穫と販売をしているだけで、変化のない3週間です。

 

本日の主要議題は、国から交付されるコロナ対策助成金の使途 及び 先ほどの

長雨による町道の修理のための費用 の補正予算の審議です。

結果、補正予算は、全員一致で承認されましした。

 

①私からは、次を本会議で質問しました。

 今回、約5000万円のコロナ対策助成金の内、約半分を、住民窓口申請書作成システム

 と 役場のWeb会議システムの導入 に使う予算案であるが、住民からしてみれば、

 水道の基本料金免除が延長された方が(短期的には)直接的で嬉しい。

 にも拘わらず、少し長い目で見れば、このシステムを導入することが住民の

 ためになると判断する理由を教えていただきたい。

 (回答)私なりに、少しわかりやすく書くと、

     *住民票をもらうのに、申請書を書く必要がなくなります。

      マイナンバーカードを通せば、自動的に住民票の申請書が出てきます。

      他の、印鑑証明や戸籍に関する申請書も同じです。

     *Web会議システムは時代の潮流です。(私の前職の会社では10年前に

      導入されていました)個人個人のパソコンではなくて、会議室全体を

      繋ぐようなシステムです。これで、出張を減らすことができます。

     *いづれも、役場職員の業務のありようが変わり、住民サービスの向上が

      図れます。

 

 本件は、必ず 役場の人員削減や交通費削減などの効果として現れないといけ

ません。来年度、再来年度の予算審議時に注視してまいります。

 

②本日、臨時議会が開かれた主理由

 補正予算の中に、子育て世代生活支援に 関する補正予算があります。

   *役場は、議会の承認なしにお金を使うことができません。

 生活に困られておられる方に、少しでも早く支援金が届くようにとの

 思いからの議会でした。議会で承認されたのですから、一刻も早く

 対象の方に、お金(及び商品券)が届くことを信じています。

 

以上です。

 

 

 

 

 

この本読みました:凡人のための地域再生入門 ~補助金が地方のガンなんや~

6月27日 久しぶりの投稿です。申し訳ございません。

 この本を読みました。 木下 斉 さんの本です。

   この木下さんは、基本的に地方を元気にするのは、補助金ではなくて

   個人の思い(行動) という考えの方です。

 なかなか面白い本でした。自論を述べるために、仮の 町 と 人 を設定して

物語として書かれています。

 ま、元々 私自身が企業で働いていたために、共感するところが多いのかも

しれません。

 

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読みやすい本です

① 補助金目当ての地域元気取組は定着しない

何の取組かは述べませんが、約10年前?に おそらく補助金がついていたで

あろう地域を元気にする取組が、私の村でありました。私も(名前だけですが)

理事になっていました。 結局、行事を数回やって終わり。会計報告もなし。

あれは、一体何だったのでしょうか???

   *未だに、活動の終了報告もないのですが??

   *実態を私が知れば、私が怒り狂う事業だったように勝手に思っています。

   *本にある残念な事例も同じようなものでした。

但し、補助金を使って頑張っておられる方も吉野町にはたくさんおられます。

その方々は、地域の元気のために頑張って下さっています。よって補助金

100%否定するつもりは全くありません。

② 私が 顔顔や Face Book 他 で友達になっておられる方で、吉野町で頑張って

おられる方がたくさんおられます。目的は色々ありますが、いづれ吉野町

少しでも元気にしていく方々です。この方々は 補助金ありきではありません。

自分の思い が 先ずあります。この 思い こそが大切だと私は思います。

結果的に補助金が付くこともあるでしょう。しかし、補助金を目当てに活動をするのと

結果的として補助金がいただけるのとは、全く違います。

   *私は、前職で、多くのことを学びました。私が一番大切にし、そして

    実践してきたことは「初めに思いあり」です。「思い」のない

    資料作成や、上司のご機嫌取りのための仕事は全く無駄です。

    時には、事業やお客様を不幸にすることさえあります。

              強い思い があればこそ困難なことも解決していくことができます。

町長はじめ、町職員の方に問います!。「あなたはどのような思いの基に仕事をされて

いますか?」 もし、揺るがない思い が無いなら、役場から去るのが町民のために

なります。もしくは、「思い」を自分の分身とする努力をしてください。

③ では、私の現在の「思い」は何でしょう?

  a)私は、早期退職をしました。(町会議員になることは、全く考えていません

    でした)この時の思いは今も忘れていません。

    三茶屋が、人に来てもらえる村になることです。

    このために、今も私は日々動いています。

  b)私は町会議員に選んでいただくことができました。

    町会議員としての今の思いは、「今日を守り、明日を創る」です。

    吉野町は、人口の50%強が65歳以上です。

    この方々が安心して暮らせる吉野町でなくてはなりません。

      *交通手段、安全、健康 他 お年寄りが暮らし続ける町。

    これを一言で表したのが、 今日を守る です。

    一方、50%弱の方が65歳以下です。お子様がおられる方もおられます。

    また、子供のUターンや、全く吉野町と関係ない方が移住されてくることに

    努力されている方もおられます。

     これを一言で表したのが。  明日を創る です。

       *子育て、教育、移住、人口維持 等 攻めの行動です。

④この本を読んで私の誓

    吉野町を元気にするのは、「補助金やるから頑張って!」ではありません。

    そこで頑張っている人の「思い」ことが第一です。

    私は、こういう方と少しでも知り合い、少しでも力になるような議員と

    なることを誓いたいと思います。

以上です。

   

(追記)

  この本には、コンサルタントの存在(使用)をボロクソに書いてました。

  私も、(経営系、事業系)コンサルタント大嫌いです。

     *私ば、前職で吉野町の年間予算の10倍以上の事業を統括してきました。

      コンサルタントは一度も使ったことがありません。

      なぜなら、私の担当事業を一番よく知っているのは、私たち事業を

      している社内の人間とお客様だからです。

  皆様、吉野町が発行する ****基本計画 や ****事業計画を

  見てください。

  その前半の大半が同じです。「吉野町は、奈良県の中東部に位置し、人口

  6000人強。かつては林業で栄えたが******人口減少に歯止めがかからず

  *****」 このコンサルタントに、年間 数千万円の予算がかかっています。

  そのコンサルタントは、吉野町自体を知るのに大半を費やしています。

  資料の本論の中身は、吉野町でも、大淀町でも。宇陀市でも、日本のどこでも

  ほとんど通用します。(私でも書けます)

  私は、コンサルタントの有効性について、これからも強く役場を追求して

  いきます。

 

6月定例議会:最終日 本議会の後の全員協議会にて(議会のCVYでの再放送について)

6月11日 本日は、6月定例議会の最終日です。

 

補正予算は、大半が、コロナ対策助成金関連での使途についてで可決されました。

 

また、追加議案の、3月の議会で承認された予算の、中竜門第三分団と吉野丹治区の

消防車両の取得に関して可決されました。

  *予算で承認されていても、財産の取得には議会の可決が必要です。

さて、議会の後に、(議員)全員協議会が行われました。

  *議員全員で、行政からの議案以外に話し合う場です。

  *この全員協議会は、CVY放送もなく、議事録もない話し合いです。

   このあり方に関して、注視していく必要性を昨年当選させていただいた

   時から感じていました。

  *本日は、議会の在り方に関しての話し合いですから、行政は関係ない

   事ですので全員協議会で話し合うこと自体には反対しませんでした。

本日のメインテーマは、議会の再放送をCVYでするかしないのか?でした。

私は、3月の定例議会の委員会で、再放送を望む声が多いことを述べました。

また、それを受けて他の議員も再放送をすることを望んでおられました。

結果は、多数決になり、再放送賛成4人。反対5人で、再放送の実現には

なりませんでした。

賛成理由:昼は仕事。そして、録画機器を持っておられない方が多い。

     再放送の要望の声を多数聴く。

     等々

反対理由:再放送を要望する声を聞いたことが無い。

     大切な報道(コロナ関連等)を削ってまでする必要があるのか?

        *(辻󠄀内心の中で)誰も、削れとは述べていませんが!

        *(個人的には)10年も前のアーカイブを放映している

          時間帯で良いと思いますが??

     過去にやっていたことがあるが、不評だったの止めた経緯がある。

     等々

結果は、先に述べた通り否決されました。

     *次の選挙後まで持ち越しですね!

(辻内の思い)

  議員/議会は、その活動について住民の皆様に知っていただくことが当然のこと

 です。

    *その表れが、議会(委員会)のCVYの生放送であり、広報よしの

     での議会報告です。

    *しかし、それだけでは不十分だと私は考えます。

        *私自身は、10年前?に 議会の再放送をCVYで夜中に見て、

         議会ってこうなんだ!。私たちの暮らしはこうやって決まって

         行くんだな! と思った記憶があります。 

 CVYでの再放送に反対をする議員さんは、議員や議会の活動をどうやって

住民の皆様に知っていただくのでしょうか?

        *今のCYVの生放送と広報のみで十分だとお考えならそれは

         それでOKでしょう。

 私は、不十分だと思っています。私は、一つの決意を本日しました。

「つじうち活動報告」をこの秋も吉野町全戸に配布し、本件も含めて、

辻内および議会のことを知っていただきます。

以上です。

  

 

 

 

 

     

 

 

6月定例議会:予算決算特別委員会

6月9日 今日は、予算決算特別委員会でした。

 令和3年度の補正予算(予算の追加や修正)を行うことについて討議する

委員会です。

 今回のメインは、国から交付されたコロナウイルス感染症地方創生臨時交付金

24百万円の使途に関する審議です。

     *借金(町債)を使うような事業はありませんでしたので、

      すんなりと終わりました。

 皆様に関係することを二つだけ記します。

   1.は、辻内 質問

   2.は、上議員 質問

 

1.事業所継続応援事業 480万円 (20万円*24件を想定)

  先日から各家庭に配られている奈良県の補助と組合わせも可能になります。

  但し、町の補助は50%で上限20万円です。

    *奈良県の補助とうまく組み合わせれば、事業者様の

     負担がかなり少なくなります。

     うまく、ご活用ください。

2.紫外線滅菌庫の購入 176万円

  こども園学童保育、小学校、中学校 へ紫外線滅菌庫の購入。

  22万円*8台。

  上議員の質問:紫外線滅菌庫がコロナウイルスに効果があるという

         エビデンス(≒確証された報告や理論)があるのか?

  回答    :国からの正式な見解はない。が、多くの学校等で

         使われている。また、消毒ではできないような(形状?)の

         玩具等もある。ので、教員等の負担を減らすとともに

         予防には有効と考えている。

  

  私個人としては、反対はしませんが、紫外線滅菌庫を過信しないような

 使い方を期待します。

    *当たり前ですが、紫外線滅菌庫には、汚れを落とす機能はありません。

 

 以上です。

 

6月定例議会:総務文教厚生委員会

6月4日 本日は、総務文化厚生委員会でした。

 委員会に付託(ふたく)された議案はありませんでしたので、

担当課からの報告とその質疑でした。

 

皆様の興味のあるコロナワクチン接種について記します。

①色々なことがありましたが、65歳以上の方の2回接種が 7月末までに

 ほぼ終えるとの報告が書面で数字も示されました。

② ①の後、9月末までに64歳以下の住民の2回接種がほぼ

  終えるとの報告がありました。

    *私が受けるのも思っていたより早い!

③ 私は、次の3点の確認とお願いをしました。

 a) 確認:5月24日に吉野病院に並んで予約をとった方の中には、

     1回目の接種が7月20日以降で、2回目の接種は8月になってしまう

     方がおられる。

     本日、配布された資料では、7月末までに希望する全員の方が

     2回目が終わるとなっているが、どういうことか?

  回答: 個別に電話で調整し、前倒しで接種してもらえるように調整した。

 

 b) 要望: 今まで65歳以上に3回、書面が郵送されている。

      いづれも、右上に発行日付の記載がない。

      (後で見て、どの順序かわからない方もおられる)

      発送書類へは、日付を書く習慣を吉野町役場として徹底して

      いただきたい。(これは、本件だけではないと思います)

 c)確認:家で、寝たきり状態のような方への接種はどうなるのか?

  回答: 現在、吉野町では巡回医療(診察)を行っているので、

     その際に接種するようにする。

 

④ あえて、本日は発言しませんでしたが、私は次のことを思っていますので、

  今後の議員活動に活かしていきます。

  感じたこと:吉野町役場は、私が思っている以上に組織の壁があるのではないか?

      *わずか100人強の組織なのに!

   ワクチン接種を担当する長寿福祉課の仕事量がキャパオーバーしている

   ことはゴールデンウィークにはわかっていたはずです。

   全庁あげてのワクチン接種プロジェクトが正式に発足したのが6月1日。

   何が引き金になって、全庁あげての取組になったのかは???ですが。

   私が、一住民として直接/あるいは議員として議長と相談の上、議会として

   役場(町長へ)もっと早くモノを言うべきだったのではないかと考えています。

   火災や自然災害は、放っておいても、その災害の度合いが見えます。結果、

   行動につながります。が、今回のワクチン接種のような課題は、大変さの

   度合いが見えません。こういう課題への対応力が大切だと実感している

   ところです。

以上です。

  

6月定例議会:初日 一般質問

6月3日 本日は6月定例議会の初日です。

  初日は、行政から示された議案をどの委員会(明日から1週間)に付託(ふたく)

するのかを決定するかと、一般質問がメインです。

   *国の法律改定に伴い、自動的に改訂しないといけないような条例は、

    本日、即決で承認されました。

私は、次の2つを一般質問いたしました。回答はいづれも町長です。

1.抗原検査キット:観光産業振興用に購入した3000ヶ 925万円について。

  観光産業振興用としては、結果的に桜のバスツアーの62ヶしか使われていない。

  925万円は、無駄遣いではなかったのか?

  回答:a)62ヶだけで効果を図ってはいけない。新聞報道、テレビ報道等で

      取り上げてもらい、その波及効果は大であると考える。

     b)残りのキットは、老人施設や学校での感染防止 そして、他の観光/産業

      への活用を検討していく。

  辻内:観光産業振興用として、議会承認を得て購入したキットを、他の目的に

     使って良いのか? ルールに違反していないのか?

     (町長の思いや考えは理解しますが、ルールはルールです)

  回答:的を得た回答を得ず。

  辻内:結論

     a) まだ残っている2000ヶ以上のキットが無駄にならないように

      十分に使い方を検討していただきたい。

     b) 上記ルールに関する件は、後日確認の上フォローする。

     c) 最終的に、抗原検査キットが廃棄処分されるようなことがあれば

      その際は、税金の無駄遣いと判断し私は何らかの行動を起こします。

 

    *本件は、議会で承認した私にも責任があります。

     その3000ヶが、たった62ヶしか 観光産業用に使われていないことが

     残念です。知恵を出せばもっと使い道があったはずです。また、あるはず

     です。 吉野町には、知恵を絞ってもらえることを期待します。

        *但し、コロナの変異株が蔓延していっている中での

         観光客誘致は困難であることは事実ですので、

         十分な注意が必要です。

         (実質不可能と考えています)

 

2.獣害対策:防御柵について

  ①村(地区)全体に対して補助をしている柵に関して

   村全体がほぼ吉野町で終わった現状/各家庭で防御柵を設置している

   現状を見れば、個人(各家庭)への補助(金)へ切り替えるべきでは

   ないか?

   回答:人への危害という視点からも、地区全体を柵で囲うという考え方で

      令和3年度(今年)までは。が、辻内議員の視点も理解する。

      今後、来年度に向けて検討していく。

  ②使用されていない(と思われる)耕作放棄地を囲っている過去支給された

   柵について。

   それぞれの村で等、調整のうえ、再利用をすべきではないか?

   個人の柵代負担軽減にもなる。又、町の経費節減にもつながる。

   回答:県からの委託事業として、柵を設置した経緯があり、柵の移動には

      色々な手続きが必要である。が、辻内議員のおっしゃることも事実

      である。

      今後、区長さんの協力も得て進めていきたい。

 

明日(4日)は、総務文教厚生委員会です。

今、吉野町を騒がせているコロナワクチンに関する説明が行政側からあるはずです。

今までの経緯と今後の取組に対して、十分意見を述べます。

 

以上です。

 

6月定例議会

5月28日  今日は、議会運営委員会でした。

議会運営委員会とは、議会に先立って、議案となる事案の確認と

それをどの委員会で詳細に検討するかを打ち合わせのようなものです。

いわば、議会の日程調整です。

今日は、次の二つのことをお知らせしておきます。

①日程

 6月3日が、議会の初日です。

 私を含め、4人の議員が一般質問を行います。

 (私はしませんが)2人の議員の方が、コロナワクチン接種について

  質問します。

    *コロナワクチンは、旬の話題なので、私と同じ気持ちの方がおられるで

     あろうと思い、あえてコロナワクチンに関する一般質問はしないことにし

     ました。

  私は、

   a) 抗原検査キットの購入について

   b)獣害対策:柵について

  一般質問を行います。

 

②コロナワクチン接種について

 住民の多くの方が、今の吉野町の取組や実際に起こったことに対して不満や不安を

 持っていることを、私は直接/間接的に聞いております。

    *役場の立場に立てば、約束できないことは公表できないことは

     理解できますが、そのことが住民の皆様の不安や不満を助長している

     ことは解決しないと思います。

 6月4日は、コロナ担当課も含めた委員会の日です。

 委員会で、少しでも住民の方々の不安や不満を減らせるよう今から

準備を始めます。

以上です。